当学術集会の日程表については、以下よりご確認いただけます。


日程表

 

1日目 5月19日(土)

 

会長講演

13:10~13:55 第1会場(県民ホール)
座長:鄭 忠和(和温療法研究所/獨協医科大学)
 温泉気候物理医学を科学する
演者:宮田 昌明(鹿児島市立病院 循環器内科)

シンポジウム 1

14:00〜15:30 第1会場(県民ホール)
座長:吉岡 尚文(介護老人保健施設 博愛荘)
小片 守 (鹿児島大学大学院法医学)
「入浴関連事故の現状と解決策」

 S1-1 入浴死の疫学的検討と病態解明を目指した法医学的アプローチ
演者:林 敬人(鹿児島大学大学院医歯学総合研究科法医学)

 S1-2 種々のデータが示す入浴関連事故の予防策
演者:西川 浩(北海道社会事業協会 富良野病院 消化器内科)

 S1-3 仙北市における温泉療法の普及事業とT温泉施設の入浴関連事故の現状
演者:市川 晋一(仙北市西明寺診療所)

 S1-4 浴中溺水の背景 ―入浴関連事故に関わる研究の成果から―
演者:猪熊 茂子(千葉中央メディカルセンター)

[指定発言]
環境省告示「公共の浴用に供する場合の温泉利用施設の設備構造等に関する基準」について
演者:滝沢 英夫(中央温泉研究所)

特別講演 1

15:35〜16:16 第1会場(県民ホール)
座長:宮下 和久(和歌山県立医科大学)
 子孫からみた西郷隆盛
演者:西郷 隆夫(株式会社ナンシュウ 代表取締役)

特別講演 2

16:15〜16:55 第1会場(県民ホール)
座長:前田 眞治(国際医療福祉大学大学院 リハビリテーション学)
 明治維新と温泉
演者:東川 隆太郎(NPO法人かごしま探検の会 代表)

シンポジウム 2

17:00〜18:30 第1会場(県民ホール)
座長:上岡 洋晴(東京農業大学)
渡邊 智(株式会社バスクリン製品開発部開発部)
「ヘルスツーリズムを科学的に捉えるには」

 S2-1 ヘルスツーリズムの現状と課題
演者:後藤 康彰(日本健康開発財団・ヘルスツーリズム研究所)

 S2-2 国内の観光業と文化、観光づくりの変遷と特徴
演者:倉田 大輔(池袋さくらクリニック)

 S2-3 地域資源を活用しての科学的根拠に基づいた湯治のあり方
演者:村山 敏夫(新潟大学工学部)

 S2-4 未病スコアの体調管理への応用と実践
演者:戸村 多郎(関西医療大学 保健医療学部 はり灸・スポーツトレーナー学科 / 大学院 保健医療学研究科)

 S2-5 自発的で緩やかな新しいエビデンスの捉え方の可能性
演者:斉藤 雅樹(東海大学海洋学部海洋文明学科)

ランチョンセミナー 1

共催:フクダ電子株式会社 12:00〜12:50 第2会場(大ホール)
座長:田中 信行(鹿児島大学 名誉教授)
 「和温」療法は、なぜ様々な病気の治療・予防・リハビリに効果があるのか?
演者:鄭 忠和(和温療法研究所 / 獨協医科大学)

シンポジウム 3

14:00〜15:30 第2会場(大ホール)
座長:矢野 忠(明治国際医療大学鍼灸学部保健・老年鍼灸講座)
山口 智(埼玉医科大学東洋医学科)
「鍼灸を科学する:基礎と臨床の関連性を探る」

 S3-1 ストレスに対する鍼の生理学的機序
演者:砂川 正隆(昭和大学医学部生理学講座生体制御学)

 S3-2 ヒトを中心に鍼灸の効果を自律神経機能からみる
演者:森 英俊(筑波技術大学 保健科学部 保健学科)

 S3-3 痛みの治効機序からみた鍼治療の役割
演者:伊藤 和憲(明治国際医療大学 鍼灸学部 はりきゅう学)

 S3-4 運動器疾患に対する鍼治療効果とその作用機序―特に、頸部神経根症を中心として―
演者:坂井 友実(東京有明医療大学保健医療学部鍼灸学科)

 

2日目 5月20日(日)

 

最優秀論文受賞式・講演

9:30〜10:00 第1会場(県民ホール)
座長:飯山 準一(熊本保健科学大学 保健科学部 リハビリテーション学科)
 自律神経機能と感情尺度に着目したヒノキ浴槽の入浴に伴うリラックス効果
演者:森 康則(三重県保健環境研究所)

教育講演

10:05〜10:55 第1会場(県民ホール)
座長:森 英俊(筑波技術大学 保健科学部 保健学科)
 臨床研究法・医学系指針とこれからの医学研究
演者:吉田 雅幸(東京医科歯科大学生命倫理研究センター 教授)

シンポジウム 4

11:00〜12:30 第1会場(県民ホール)
座長:牧野 直樹(九州大学 名誉教授)
大塚 吉則(札幌国際大学 スポーツ人間学部 スポーツ指導学科)
「温熱を科学する」

 S4-1 温熱による腎保護効果のメカニズム
演者:飯山 準一(熊本保健科学大学 保健科学部 リハビリテーション学科)

 S4-2 循環器疾患に対する温泉・温熱効果について
演者:尾山 純一(佐賀大学医学部循環制御学)

 S4-3 リハビリテーション医療における温泉療法の痙縮や健康増進に対する効果
演者:松元 秀次(日本医科大学大学院 医学研究科 リハビリテーション学)

 S4-4 慢性疲労症候群と慢性疼痛に対する和温療法の効果
演者:増田 彰則(増田クリニック)

特別講演 3

13:40〜14:40 第1会場(県民ホール)
座長:川平 和美(促通反復療法研究所)
 鹿児島大学病院霧島リハビリテーショセンターの歴史と温泉物理療法
演者:下堂薗 恵(鹿児島大学大学院医歯学総合研究科リハビリテーション医学 教授)

特別報告

10:05〜10:45 第2会場(大ホール)
座長:中谷 純(社会医療法人社団愛心館 愛心総合診療所)
 1 「新・湯治」の推進とその効果測定について
演者:早坂 信哉(日本健康開発財団 / 東京都市大学人間科学部)

座長:光延 文裕(岡山大学大学院 老年医学)
 2 妊婦の温泉浴の安全性の検討
演者:岩永 成晃(コラソン 岩永レディスクリニック)

体験実技セミナー

11:00〜12:00 第2会場(大ホール)
座長:倉林 均(埼玉医科大学リハビリテーション医学)
 医師のための鍼灸体験講座(2)
演者:山口 智(埼玉医科大学東洋医学科 専任講師)

温泉療法医会総会・講演

12:35〜13:35 第2会場(大ホール)
座長:三友 紀男(仙台社会保険病院 名誉院長)
 ウェアラブルセンサーで幸福度、コミュニケーション活性度、医療技術熟練度を測定する:温泉療法の客観的効果判定への応用性
演者:島岡 要(三重大学大学院医学系研究科 分子病態学講座 教授)

ランチョンセミナー 2

共催:第一三共株式会社 12:35〜13:35 第3会場(中ホール)
座長:宮田 昌明(鹿児島市立病院 循環器内科)
 高齢高血圧患者に対する降圧療法の留意点 〜コンコーダンスを中心に〜
演者:池田 義之(鹿児島大学病院 心臓血管内科 診療准教授)

 

一般演題 1日目 5月19日(土)

 

一般演題 1 温泉・水治療法 1

14:00〜14:56 第2会場(大ホール)
座長:渡邊 孝男(米沢市立病院)
出口 晃(小山田記念温泉病院内科)
 1 継続的日帰り温泉利用と浴中セルフストレッチが心身にもたらす効果
演者:後藤 康彰(日本健康開発財団)

 2 九州の温泉の特性
演者:塩沢 和子(兵庫県立加古川医療センター リウマチ膠原病センター)

 3 放射能泉を利用した熱気浴が深部体温、皮膚血流量、主観的感情に与える影響
演者:森 康則(三重県保健環境研究所)

 4 加齢が38℃入浴と41℃入浴の体温調節応答と心理的変化に及ぼす影響
演者:美和 千尋(愛知医療学院短期大学)

 5 脳梗塞後の患者の前頭葉機能を入浴が及ぼす影響について、前頭葉機能検査を用いた検討
演者:北 史子(横浜並木リハビリテーション病院 神経内科)

 6 足湯を併用したシャワー浴の温熱効果の検討
演者:秋山 雅代(北海道大学大学院 教育学院)

 7 マイクロバブルの温浴効果
演者:伊藤 要子(HSPプロジェクト研究所)

 8 新効仙薬湯および救養草薬湯(漢方薬入浴剤)の発汗作用と体温上昇効果について
演者:前田 眞治(国際医療福祉大学大学院 リハビリテーション学)

一般演題 2 温泉・水治療法 2

15:00〜15:56 第2会場(大ホール)
座長:松尾 晃次(白浜はまゆう病院)
堀切 豊(隼人温泉病院)
 9 手指冷え症に対する人工炭酸泉前腕浴の効果(第2報)
演者:前田 将伸(博康会 アクラス中央病院 リハビリテーション科)

 10 透析患者に対する人工高濃度炭酸泉足浴の効果:2 症例での検討
演者:小林 美香(日本医科大学大学院 医学研究科 リハビリテーション学)

 11 東京在住の喘息患者に対する温泉療法の効果(症例報告)
演者:加藤 冠(大泉生協病院 内科、東京健生病院 内科)

 12 温泉入浴が喘息患者の症状の及ぼす影響について
演者:上村 光(弘災害医療センター)

 13 線維筋痛症患者の入浴習慣と温泉嗜好
演者:雨宮 久仁子(国際全人医療研究所)

 14 突発性難聴におけるストレスの影響と温浴効果
演者:松野 栄雄(金沢医科大学氷見市民病院 耳鼻咽喉科)

 15 入浴指導により便秘が改善され減薬が可能となった高齢者の一例
演者:井上 宏貴(内田病院 内科)

 16 電気風呂の長時間入浴に伴う横紋筋融解症の一例
演者:深川 恵理(聖路加国際病院 泌尿器科)

一般演題 3 リハビリ・運動医学

16:00〜16:56 第2会場(大ホール)
座長:武田 淳史(東京医療学院大学保健医療学部リハビリテーション学科)
二宮 宏二(七徳会 大井病院リハビリテーション科)
 17 入浴剤浴とロコモーション運動が運動機能へ及ぼす効果
演者:渡邊 智(株式会社バスクリン)

 18 当院入院患者における、水中運動で自主訓練・個別指導が股関節外転筋力に与える影響
演者:小川 貴大(栃木県医師会 塩原温泉病院 リハビリテーションセンター)

 19 冷水半身浴における疲労回復効果の検討—高強度インターバルトレーニング後の疲労回復法の検討—
演者:中村 雅俊(新潟医療福祉大学 運動機能医科学研究所)

 20 内側開大式高位脛骨骨切術術後の筋力低下に対する電気刺激の効果
演者:内田 直祐(地域医療機能推進機構 大阪病院)

 21 水中運動によって、立ち上がり動作が改善した症例
演者:田中 祈(栃木県医師会塩原温泉病院 リハビリテーションセンター)

 22 高濃度炭酸泉浴後に糖尿病性足病変による足趾の表面温度差が改善された1症例
演者:上野 真(鹿児島大学大学院 医歯学総合研究科 リハビリテーション医学)

 23 冷え症の病態と原因の研究:体温、静脈血ガスとC-GMP 分解酵素(PDE-5)阻害薬の効果
演者:皆川 翼(大久保病院 リハビリテーション科)

一般演題 4 東洋医学・物理療法

14:00〜14:56 第3会場(中ホール)
座長:永田 勝太郎(公益財団法人国際全人医療研究所)
廣 正基(明治国際医療大学鍼灸学部はり・きゅう学)
 24 灸の基礎的研究-赤血球変形能から-
演者:永田 勝太郎(国際全人医療研究所 / 鍼灸医学研究会 / 千代田国際クリニック)

 25 灸の臨床的研究
演者:志和 悟子(国際全人医療研究所 / 千代田国際クリニック / 鍼灸医学研究会)

 26 破局的思考を有する慢性腰痛患者に対する鍼治療の1症例
演者:菊池 友和(埼玉医科大学 東洋医学科 / 同 総合医療センター 麻酔科 ペインクリニック 鍼外来)

 27 鍼刺激が健常成人の脳血流に及ぼす影響—Arterial spin labeled MRI を用いた検討—
演者:松浦 悠人(東京有明医療大学大学院 保健医療学研究科 保健医療学専攻 鍼灸学 / 埼玉医科大学総合医療センター 麻酔科 ペインクリニック 鍼外来)

 28 下腿三頭筋への高頻度鍼通電刺激の効果
演者:池宗 佐知子(帝京平成大学 ヒューマンケア学部 鍼灸学科 / 帝京平成大学 東洋医学研究所)

 29 維持透析患者に対する鍼治療効果(第10報)-起立負荷による自律神経機能変化-
演者:小俣 浩(埼玉医科大学 東洋医学科)

 30 6シーズンに於けるインフルエンザ罹患児に対する炭酸泉と漢方生薬麻黄煎じ液足浴の相乗効果
演者:高橋 日出雄(高橋クリニック)

 31 温和な温熱刺激によるTRPV4 チャネルを介したsmall HSP mRNA 増加の可能性
演者:岩下 佳弘(熊本保健科学大学 保健科学部 リハビリテーション学科)

一般演題 5 健康増進 1

15:00〜15:56 第3会場(中ホール)
座長:伊藤 要子(HSPプロジェクト研究所)
信岡 祐彦(聖マリアンナ医科大学臨床検査医学)
 32 森林浴の健康増進効果
演者:李 卿(日本医科大学 大学院 リハビリテーション学)

 33 宿泊ドックにおける温泉の満足度調査〜温泉を利用した運動指導の検討〜
演者:森本 信三(白浜はまゆう病院 南紀白浜温泉リハビリテーションセンター)

 34 勤労者が参加する2ヶ月の気候療法プログラム
演者:金山 ひとみ(福井大学 医学部 国際社会医学講座 環境保健学)

 35 3泊4日の温泉地滞在が心身に及ぼす影響
演者:後藤 康彰(日本健康開発財団)

 36 トドマツ枝葉抽出水を用いた足浴の効果−高齢者の認知機能について−
演者:島崎 博也(小山田記念温泉病院)

 37 入浴剤の色と香りがデイサービス利用者の気分・感情に及ぼす影響
演者:久保 高明(熊本保健科学大学 リハビリテーション学科)

 38 入浴剤の色と香りが認知症のあるデイサービス利用者の行動に及ぼす影響
演者:爲近 岳夫(熊本保健科学大学 保健科学部 リハビリテーション学科)

 39 幼児の入浴習慣と保護者の意識
演者:早坂 信哉(東京都市大学 人間科学部 / 日本健康開発財団 温泉医科学研究所)

一般演題 6 健康増進 2

16:00〜16:56 第3会場(中ホール)
座長:細江 雅彦(地域医療振興協会市立恵那病院)
小笠原 真澄(楽山会大湯リハビリ温泉病院)
 40 各種の疼痛性疾患に対する温泉療法に関する報告の現状
演者:小山 祐介(福山市民病院 麻酔科・がんペインクリニック)

 41 人工炭酸泉部分浴が若年女性の冷えに及ぼす影響
演者:南山 祥子(名寄市立大学 保健福祉学部 看護学科)

 42 10分間のマッサージ、ジェットバス入浴、さら湯入浴における自律神経活動の相違
演者:殿山 希(筑波技術大学 保健科学部 保健学科)

 43 長期的に繰り返したマイルドな温熱刺激が生体防御機構及び自律神経系へ与える影響について
演者:富山 智香子(新潟大学 医学部 保健学科 検査技術科学)

 44 あずきを用いた腹部温罨法による便秘改善効果の検証
演者:田中 友梨(桐灰化学株式会社 開発部)

 45 肩こり女性の異形カイロによる肩甲部への加温における温熱効果
演者:永友 茂美(小林製薬株式会社)

 46 唾液アミラーゼ活性による婦人科手術の前後のストレス度の測定(第6報)
演者:山際 三郎(JA中濃厚生病院 産婦人科)

 47 自然音を聴くことによるオキシトシン・コルチゾール濃度、心拍変動に及ぼす効果
演者:森 英俊(筑波技術大学 保健科学部)

一般演題 7 その他

17:00~18:00 第3会場(中ホール)
座長:座長:坂田 師通(愛生堂坂田病院)
西川 浩司(富良野協会病院 消化器内科)
 48 HoLEP手術で低体温症を来し手術中止となった1例
演者:遠藤 文康(聖路加国際病院 泌尿器科)

 49 末梢循環障害例における冷水浸手前後の手指温変化パターン
演者:五藤 良将(千葉中央メディカルセンター)

 50 気管支喘息と台風との関係についてのアンケート調査結果
演者:渡邉 直人(東京アレルギー・呼吸器疾患研究所)

 51 日常生活動作を阻害する気象病と頭痛予報
演者:鈴木 強(行岡医学研究会 行岡病院 脳神経外科)

 52 温泉施設における硫化水素中毒事故の特徴
演者:滝沢 英夫(中央温泉研究所)

 53 発熱疾患罹患が疑われる入浴関連事例の検討
演者:卯津羅 雅彦(東京慈恵会医科大学 附属柏病院 救命救急センター)

 54 2017年における鹿児島県の入浴死例の疫学的調査と今後の課題
演者:林 敬人(鹿児島大学大学院 医歯学総合研究科 法医学)

 55 高齢者姉妹が同時に浴槽内で死亡した例の法医病理学的検討
演者:小片 守(鹿児島大学大学院 医歯学総合研究科 法医学)

 

温泉療法医教育研修会(事前申込制です)

 

2018年5月19日(土) 1日目

8:45〜12:00 第3会場(中ホール)
1 08:45〜09:15(30分) 温泉療法医・温泉療法専門医制度(含温泉療法指示書) 小笠原 真澄
2 09:15〜09:45(30分) 運動器疾患と温泉治療 赤嶺 卓哉
3 09:45〜10:15(30分) 気候療法 宮下 和久
  休 憩(15分)
4 10:30〜11:00(30分) 神経疾患と温泉入浴(脳血管障害を中心に) 田中 信行
5 11:00〜11:30(30分) 循環器疾患と温泉入浴 宮田 昌明
6 11:30〜12:00(30分) 呼吸器疾患と温泉入浴 光延 文裕

 

2018年5月20日(日) 2日目

8:45〜14:40 第3会場(中ホール)
7 08:45〜09:15(30分) 温泉関連法 早坂 信哉
8 09:15〜09:45(30分) 代謝疾患と温泉療法 伊藤 恭
9 09:45〜10:15(30分) 皮膚疾患と温泉入浴 古江 増隆
10 10:15〜10:45(30分) 消化器・腎疾患への温泉入浴、飲泉の影響 飯山 準一
休 憩(15分)
11 11:00〜11:30(30分) 温泉地衛生学 滝沢 英夫
12 11:30〜12:00(30分) 入浴事故とその対策 小片 守
13 12:00〜12:30(30分)  産婦人科疾患と温泉入浴(妊婦の安全性) 岩永 成晃
昼食(ランチョンセミナーにて)
14 13:40〜14:40(60分) 鹿児島大学病院霧島リハビリテーショセンターの歴史と温泉物理療法(DVD)*会場移動 下堂園 恵